スマホ版「どうぶつの森」課金No.1はJapan!

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スマホ版「どうぶつの森」、課金の9割は日本 1DL当たりの額も突出
「どうぶつの森 ポケットキャンプ」公開から9日間の総課金収益のうち、86%を日本が占めていることが明らかに。1ダウンロード当たりの課金額も、日本のユーザーが突出している。

IT mediaさんの記事です。

どうぶつの森ポケットの記事なのですが、

要約すると

ファイヤーエンブレムやスーパーマリオランに比べて、どうぶつの森ポケットキャンプは、収益性は低いと書いているのですが…

グラフがあります。

First nine days revenue per download of Animal Crossing: Pocket Camp compared to Super Mario Run and Fire Emblem Heroes

1DL当たりの課金額の国別比較(Sensor Towerのブログより引用)

まぁ不思議ですよね。

日本というのは、非常にフリーソフトへの”寄付”や、個人のクリエイターへの支払いを渋る割には、企業への支払いはたくさんしますw

それが日本人なのかもしれません。

それも多様性。

実際今は、CS機よりもソシャゲのほうが金のなる木で、日本のゲームメーカーは海外向けマーケティングと国内向けマーケティングは別。

よく、ゲームにお金出すなんてとゲーマーを批判する人ほど、ソシャゲ課金をしてたり、Lineスタンプ(有料)をたくさん購入してたりします。

Lineスタンプは個人クリエイターさんに売り上げの%が行くのでよいとして・・・とおもっております。

可能であれば、フリーソフトへの寄付とか…してみていただいてもいいのかなとおもいます。

最近やっとストリーマーへのYouTubeスーパーチャットなどが、できるようになってきたなか、こういう統計を見るとまだまだまだまだ・・・だなっという感想です。

日本は、変わっていくのか?!

まずは若者の収入を増やそうぜ!

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コメント

  1. カイキ より:

    ブログランキングから訪問させていただきました(^▽^)/
    なんだかお国柄が見えますね!
    もっと世界と比較したり考えたりする環境がほしいですね!
    そしたら逆に、日本の良いところがどんどん見えてくる気がしました(^▽^)/!