MacBook ProでUSB TypeC → HDMI

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MacBook Proの画面を、動画を編集するときだけ大きい画面の方がやはりよく大体27インチを利用します。

その時に、出力しているのは大体EIZO Flex Scan 27inch WQHDを使っています。もちろん印刷機とかに出力できるようRGBカラーの色合わせを行なっています。

最近は4Kなども増えているので、そろそろ4Kモニタを買い足すのもありかもしれません。お手頃プライスなってきましたしね。

EIZO以外にも、DELLも出してるのできになるところです。ゲームするから応答速度早い方がいいんですけどね。

さて、本題に戻りますが、MacBook Pro15インチ AMDのグラボRadeon Pro 460を搭載しているモデルです。AMDグラボを利用したモデルからタッチバーとUSB TypeCが搭載されます。

まだ黎明期のUSB TypeCは、アクセサリもやや高く、まだまだ感があるのですが、軽量には勝てないかなとおもいつつ、最終的に持ち物は重くなるという矛盾点もありますけど、高速かつ色々なことが1つのポートで出来るのは非常にありがたい限りです。

そこで、USB TypeCーHDMIを搭載したものをアマゾンで購入しました。

箱には fot Galaxyなんて書いてましたが…現状使えてはいます。

ただ、MacBook Pro15インチにも右側左側端子問題があるのか、左側だと安定してモニターに出力し続けるのですが、右側だと時よりプチプチと、画面が落ちます

総じて、ケーブルの性能がわるいのか、相性が悪いのかわかりませんが、ディスプレイ側が入力ありと認識するまで時間がかかる点。

PC側はもう出力してよ!となるので、その間の時間が非常にかかります。

はて何故でしょうか笑

今までのMacBook Pro(GeForce搭載モデル)だとHDMI→HDMIでパススルーにラグもなくできたんですが USB TypeC→HDMIだと何故か10秒くらい認識ラグがあります。

おそらくエレコムなどの、バスパワーのドッキングステーションなどの方がいいのかもしれません。

色々と要検証です。

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